| ■ ボーンシューター |
巨大な遠距離武器、ヘビィボウガンの技術習得に 最適の一丁。かなり重いが威力は高い。 |
| ■ ボーンバスター |
安価ながらも安定した性能を保つ信頼できる一丁。 更なる強化のための基礎としても優秀。 |
| ■ 青熊筒 |
山野で獣を追う者が使う猟筒。 手入れがしやすい単純な構造に加え、火力重視に設計された。 |
| ■ トロペクルガン |
武器職人が彩鳥の素材を飾り立てた見た目に派手な弩。 素材のせいか火炎弾との相性が良い。 |
| ■ ズッカカロッツァ |
古き逸話に登場したカボチャの引き車モデル。 職人の遊び心の産物で一部のハンターに人気。 |
| ■ 妃竜砲 【進撃】 |
耐火性能の高い雌火竜の素材を使用。 安定した火力運用を可能とした狩人なら憧れる重火砲。 |
| ■ スレイペンギーゴ |
氷雪の重弾を撃ち込むことに長けた白き麗弩。 その愛くるしい外見とは裏腹に性能は高い。 |
| ■ 46式潜伏重砲 I |
砂漠の傭兵集団が使う実用的な一丁。 多くの戦士に使われ、多くの戦いを経て洗練された。 |
| ■ デュアルスタッブ |
威風堂々たる巨大な二本の角を供える決闘用のボウガン。 玄人好み故、取り回しに注意! |
| ■ ラギアブリッツ |
海竜の重弩。帯電質の甲殻に覆われた銃身が、 弾の威力を損なわない構造を実現。 |
| ■ アグナブロウ |
炎戈竜の灼熱の素材が産んだ真紅のボウガン。 炎の力に愛された、性能の高い一品である。 |
| ■ ヴォル=ショット |
爆鎚竜の素材の耐熱性が生きる爆砲。 大口径のため、使用できる弾丸の傾向が偏っている。 |
| ■ ブルームスター |
鉱石の結晶を削り出し、ヘビィボウガンへと組み上げた一丁。 尾を引く星の姿が見て取れる。 |
| ■ ペコキッシュガン |
散弾の扱いに定評のある一丁。 翼を広げた彩鳥の羽撃きが如く多数の標的を一網打尽とする。 |
| ■ ガノスプレッシャー |
ガノトトスの胴体部を模したヘビィボウガン。 使用弾種の豊富さで、様々な局面に対応。 |
| ■ 峯山大砲 |
峯山龍の素材による重厚な外見が特徴。 重量があり、扱いは難しいがその威力は折り紙付き。 |
| ■ ナバルモービル |
大海竜の姿を忠実に再現することで、 力までも受け継いだ重弩。全てを壊す力を秘める。 |
| ■ 海造砲 【火刃】 |
異国の地より伝わった珍しいボウガン。 火薬を扱うハンターの間で重宝されるのだとか…。 |
| ■ カブレライトキャノン |
希少金属によって制作されたヘビィボウガン。 シンプルな構造だが高威力を発揮する。 |
| ■ ペコキッシュサンダー |
雷撃の力を得た極彩色の鳥砲。 圧倒的な物量の弾をバラ撒き、たちどころに狩場を掌握する。 |
| ■ ディオスキャノン |
砕竜が持つ爆発特性を生かした重弩。 内部構造に仕込んだ爆性の粘菌が比類なき剛弾を生む。 |
| ■ 王砲ライド |
使う者の意志の強さを力の糧とする無双の弩。 真の王者が扱えば、その性能は限界を超える。 |
| ■ ヒドゥンスナイパー |
弾倉部を改良し、装填速度を強化させた重弩。 高性能な照準器が、会心率をも高めた。 |
| ■ 夜砲 【黒風】 |
南方の都を震わせた暗殺者の得物。 月無き夜、闇の帳に隠され影から影へ黒き風は死を運ぶ。 |
| ■ 凍戈銃アヴェルスヘル |
凍戈竜の嘆きを力の源泉とした紺碧の洪弩。 銃口から氾濫する大津波は魂をも呑み込み砕く。 |
| ■ ゴッドオブペングルス |
滑氷の皇帝の名を持つ大凍弩。 刃向かう者には容赦無く、冷徹なる弾丸の返礼が躰を貫く。 |
| ■ 青熊大轟筒 【豪腕】 |
より強い獣と渡り合うために素材と部品を 見直し強化された猟筒。ギルドお墨付きの一丁。 |
| ■ 后妃竜砲 【桜花】 |
桜火竜の重火砲。細く長い銃口は 照準の安定性を生み、数多の火線を一点に集約させる。 |
| ■ 潜砲ハープール |
≪大蛇≫と呼ばれた傭兵が愛用した砂塵の重砲。 男は大義の為ではなく、理想の為に戦った。 |
| ■ 爆砕の重砲 |
爆轟を秘めし砕竜の重弩。臨界直前の 爆性粘菌を用いることで放たれる剛弾は金属をも穿つ。 |
| ■ 狼牙砲 【逆獄】 |
扱う者の心胆さえ奮わす無双の重弩。 それ故、力を欲し覚悟を決めた者でなければ扱えない。 |
| ■ ギリースナイパー |
黄昏の空を思わす暗緑の迅砲。 貫く弾は黄泉からの使者の如く命を刈り取り、冥府へと送る。 |
| ■ ネロディアーカ |
在る男が好敵手に勝つ為に組んだ黒闘砲。 だが男は消息不明となり作成方法も闇へと沈んだ。 |
| ■ 凍戈砲カインスヘル |
絶対凍土の主を彷彿とさせる重弩。 その豪砲は大気を穿ち、雪崩を引き起こす。 |
| ■ 悪鬼サエ啼ク怒号ノ砲 |
紅蓮灼火の重弩砲。ひとたび朱色の銃口が 砲火を放てば、無間地獄に火線が連なる。 |